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コントラクトアドレス
オンチェーンで確認する

Pots Money のスマートコントラクトは、すべて BNB Smart Chain 上にあります。以下のアドレスはどれも公開されていて、誰でも確認できます。コードはオープンソース、ロジックは変更不能。ルールを守らせているのは信頼ではなく、数学です。

セキュリティ上の注意:操作する前に、必ず公式チャネルでコントラクトのアドレスを確かめてください。POTS が一覧にないコントラクトの操作をお願いすることはありません。
要点
  • POTS のコントラクトはすべて BNB Smart Chain(BSC)上にあり、誰でも確認できる
  • ルールは改ざんできない。コードはオープンソースで、ロジックは変更不能
  • どのコントラクトも、操作する前に必ず公式チャネルで確かめる
  • 迷ったら公式チャネルでコミュニティに相談を。一覧にないコントラクトには触れない
トークンのコントラクト

トークンのコントラクト

トークン コントラクトアドレス エクスプローラー
IBS トークン 0x255e746aBb8D9Acac00d6d023e5E63E3b8DFA7cd BSCScan ↗
POTS トークン 0x5FBA1248256c5d6bA1B66566CD45Fa34bcEe747f BSCScan ↗
gIBS トークン 0x0BB43434684C7a7ae0ee9Eea240449ACAF3F6472 BSCScan ↗
流動性プール

流動性プール

プール コントラクトアドレス エクスプローラー
IBS / USDT プール 0x2a4b99a9c4544d35e8d266111c50b67fea01d53d BSCScan ↗
POTS / BTCB プール 0xE1e431C0A7a90fBe3f6d15ecD1791e911eBF8b6d BSCScan ↗
プロトコルの中核

中核プロトコルのコントラクト

コントラクト 役割 アドレス エクスプローラー
Bonding ボンドの購入と LP の生成 0x89E6EFd26aF347fD7f1Eb9846a21E4e85311CC30 見る ↗
Operator Bond ボンドの自動処理 0xb83d56a4de0f080d9a0ccb7B67e747af68bbC655 見る ↗
Staking IBS のステーキングと報酬の積み立て 0x6025FC9840Cc4e282125a74F4b00dC5038A8058f 見る ↗
Release Turbine 報酬のミントと精算 0x004202D0b1759BcDBD939BC5a2BfBCEeD9DD34b1 見る ↗
トレジャリーのレイヤー

トレジャリーとアルゴリズムのコントラクト

コントラクト 役割 アドレス エクスプローラー
IBS AEM アルゴリズム発行メカニズム 0xE72a413864B8f795f2a1c2de4176e4BE9BF56F34 見る ↗
Rebase Pool 報酬プールのコントラクト 0xC274041Bf5d9487baB196E63e6609B6161FFCD7d 見る ↗
Safety Treasury 最後の手段としての準備金(マルチシグ) 0x5BB0d5Cb2276a054d933B14D023A2063CF8F28Ce 見る ↗
BTCB Treasury 共同構築基金の買い戻しプール 0xE9A7c7Bb2D4264940296d5D6C414d09DD37627F0 見る ↗
Worldpool Treasury PBM コントラクト(POTS 入札プール) 0x7266256440a32f5dA2691B1EF98Fffb5b655658a 見る ↗
市場の安定化

市場を安定させるコントラクト

コントラクト 役割 アドレス エクスプローラー
RBS Executor 時価総額管理の実行 0xf3fc289ABbfF1F847649bC738A4e39D2ED365711 見る ↗
RBS Stabilizer レンジ型安定化のコントラクト 0xCBA922f6aff0EC8CB0703D44249456Ef779A394C 見る ↗
セキュリティガイド

コントラクトアドレスの確かめ方

DeFi のフィッシング攻撃では、見た目のよく似たアドレスのコントラクトがよく使われます。ひとつのルールを守るだけで、ほとんどの攻撃は防げます。

セキュリティのルール
コントラクトアドレスは、最初の4文字と最後の4文字の両方を必ず確認する

偽のコントラクトは、真ん中の部分が似て見えるように作られています。最初と最後の4文字はいちばん偽装しにくいので、両方を確認すれば確かな検証になります。

例:IBS トークン
0x255e746aBb8D9Acac00d6d023e5E63E3b8DFA7cd

0x255e(最初の4文字)と 7cd(末尾の文字)を、上の一覧のアドレスと照らし合わせてください。取引を承認する前に、どのコントラクトも BSCScan でも突き合わせておきましょう。

1
このページ(公式の情報源だけ)からアドレスをコピーする
2
BSCScan でアドレスを検索し、トークン名とコントラクトの種類が一致しているか確かめる
3
最初の4文字と最後の4文字を、上に載っている公式アドレスと照らし合わせる

コントラクトは確認済み。
準備は整いました

どのアドレスも BSCScan で確認済み。CertiK と Bitlabs の監査済み。次は、安全にウォレットを接続するステップです。

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